リバー オブ チェリー別館

確か今日はXデーだったはずだが?

確か、今日は今井議長らが住民投票に異議を言って選管を訴えるはずだったが・・・


訴えなかったようだ!


どうやら、各所で有志の名前がバレており内部で行動を起こす事にビビっているらしい。
明日はどうか知らないけど~まあ、どっちにしろ、


彼らの行動で桜川市は笑われている!


何であんな奴を議長にしたんだ!


と他市町村では噂になっています。


前例:前例と言っても住民投票が終わった後、ヤッたらしい
http://houmu.h-chosonkai.gr.jp/hanrei/jirei16.htm


以下、鈴木政夫議員の声明文


東飯田SM画像が荒いので追記で文字起こしをします。


合併特例法での「在任特例制度」のあり方ならびにこの制度の不備、不当さを司法の場に問う。


 地方公共団体の合併の概念、目的とは、財政の厳しい中でも、しっかりと運営していける行政能力を備えた自治体をできるだけ多く作っていくことだと思います。
 さて、国、県は市町村の財政基盤の強化、強固にするために、市町村合併を推奨、推進しております。そのためには、一時期議員数が多くなっても、議員には合併するに当たって、ある程度の「地位保全」と身分を保証し、財源特例を使って、合併後も「地域の発展」「地域の振興」「地域の格差是正」に全力で取り組んでもらいたいとの趣旨で、「在任特例制度」が設けられたわけですが、現実には、「議会解散請求権」の行使により「在任特例制度」が否定され、かつ、この時限立法が「反古」にされ、また、「形骸化」されている現状が続けば「これから合併を検討している市町村議会」が、一所懸命汗をかき、苦労してがんばっても、合併を成し遂げたらすぐに、住民運動で議会解散請求がなされたのでは、「合併なんかしない方がよい」と合併に尻込みし、さらに消極姿勢を強めていくことと思います。
 それでは、次の2次、3次合併にも影響し、“ひいては”「小さな行政府」を目指すという本来の合併の趣旨、目的に反して、合併の流れが減速することに憂慮に堪えません。
 そこで、「日本の将来」を危惧して、私たちがその「捨て石」になって、国を相手に「在任特例」と「議会解散請求」の「矛盾」さを提訴するにいたりました。


これを書いた鈴木政夫議員の自宅、会社に電話及びFAXの送信でクレーム及び励まし等は自己責任として当サイトは一切責任を持ちません。



出典
確か今日はXデーだったはずだが?
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by terryof | 2006-07-10 23:24 | 市議 | Trackback | Comments(0)
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